結婚時に男子の提言があり、マイホームはおへそくり制にはしませんでした。生活費をかけて、毎年家庭内春闘が行われてある。

結婚するときに夫婦で理解し合う事の1つとして、富の操縦が浮かぶと思います。
私もパパと打ち合せました。
もちろん自分はおお金制に講じるものだと思っていたのですが・・・。
パパは事務所のボスから何を吹き込まれたのか、おお金制ではなく、生活費定額制を申し出てきたのです。

私の言い分としては、「いやいや、それじゃあ集積ができないでしょ!」
パパの言い分としては、「集積は僕が始める。決まった生活費でやりくりしてほしい!」

パパの給料の決断ふところを二つに分けて、1つは主役ふところ、もううちを集積向け(絶対に引き出さない)に設定しました。

本当は私もパパも、自分で集積をするのは苦手な型式。
知らず知らずのうちに集積できて出向くほうが、結果的には良いとお互いに思っていました。
なので、こういう考えを盛込みました。

昇格や肉親作りの変調(分娩などによる)もあるので、年に一度、事務所と同じように家庭内春闘をする。

もちろん自分からは値上がり希望。
パパは「もうこれ以上繰り返すと損失・・・」とか言っていますが、二人で無くしどころを見つけて、両人賛同の上で生活費を決めています。

気になる集積ももちろんできていらっしゃる。
知らないうちに数百万。

富の操縦が不向きという個々は、我が家のような法則も良いかもしれません。プログラマなら知っておくべき中国語教室の3つの法則